過去通関士をしていました。通関士の良いところ、そして悪い所も包み隠さず紹介します。

通関士の足跡

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転職マスターにならないために

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こんにちは。

たまごんです。

 

もう、お昼も過ぎて3時まえの一番けだるい時間です。

 

同じ仕事をしていると、すこし飽きてくる時期は必ずあります。

 

ここで挫折すると、転職マスターになってしまうので、私は乗り切りたいところです。

 

これをどう乗り切って行くかが、長く務める一つのポイントなのかなと私の場合は思います。

 

仕事は変わってみたけれど、やっぱり飽きはやってくる

私も通関士から転職して、関連業界に転職して数年たちます。

 

最初のころは、新しい仕事が新鮮で妙に楽しかった記憶があります。

 

ところが、今はやや飽きてきている。

 

いや実は、かなり飽きている。

 

これは、きっと毎日のご飯に新鮮味がないと同じようなものかと。

 

ここは、ただ耐えるしかないな。

 

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小規模な会社なので、今年は新入社員もなし。

そもそも、うちの会社は中途採用ばかりなので、基本新卒はいません。

 

小規模な会社になればなるほど、教えている時間がもったいないので、即戦力しかとらないようです。

 

これついては、私が社長でもそうしますね。

 

まともに仕事ができるまで、未経験の場合は給料持ち出しになりますから、小規模事業者には負担が多きするぎるわけです。

 

ましてや、一年もたたずやめられたら、非常にダメージがあります。

 

全体の士気も下がりますしね。

 

もとの仕事に戻ることも模索中

今すぐではないですが、いずれまた元の仕事(通関士)にもどることも考えています。

 

地味な仕事ですが、悪いところも特にない仕事です。(と異業種からみて今は思います。)

 

求人はありそうですが、年齢が私の場合はネックになるかもしれません。

 

べつに、社員にこだわらなくても、いいかなとこの頃思うようになりました。

 

正直なところ、派遣、契約からの復帰がちょうど良いのかな。

 

 

 

 

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